昭和55年の本山で行われました鏡開式の後の開祖との記念撮影です。
上部の写真は、S62年に行いました少年部合宿の写真です。当時、広島基町道院には150名の子どもたちが在籍しており活気に満ち溢れていました。当時は少年部で先生を泣かせてきた拳士も、今では指導者として活躍してくれています。どこに隠れているかお分かりですか??
左の写真は、平成2年に行いました少林寺広島基町道院演武会に参加した中高生グループです。
今から約20年前の中高生は約50人くらい在籍していました。今から考えると大人数でしたね。人数がたくさんいるだけで活気がありドラマも生まれて楽しかったのを覚えています。この中には、今の基町道院を支える指導者もいます。現在の少年部や中高生からも将来の基町道院を支える立派な指導者に成長する事を切望します。